東部地区の第2回「第2層協議体」の会合に参加しました(植村)

   平成29年2月1日(水) 由木中央市民センター

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東部圏域協議体第2回会合法告署.doc
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東部地区の第1回「第2層協議体」の会合に参加しました。(植村)

   平成28年8月29日(月)  由木中央市民センター

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東部地区協議体第1回会合.doc
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西南部地区の第2層協議体の会合に参加しました。(田中)

平成28年8月26日(金) 横山南市民センター

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高齢者の生活支援に関する情報交換会(田中)_190826.docx
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林さん(市役所)打ち合わせ 2016/06/29

 

28.6.29 16:0017:30

 

添田・大福・田中・堀内・石田・小塚・広川

 

 

 

林生活支援コーディネター打ち合わせ(第1回・記録)

 

 

 

◆ 八王子市の協議会のあり方

 

  第1層…目下見直し中→決定次第通知する。

 

  第2層…現在6名。片倉台福祉ネットワークの大森さん他数名の候補が上がっている。

 

      八王子市民活動協議会からも選任してほしい(大島さんに依頼済とのこと)。

 

  ※コーディネーター及び協議体は5パターンがあり(服部資料27頁)社協型になってないか。

 

◆ハンドブックの活用について

 

  ハンドブックをどう活用していくか、以下確認し、了解を得た。

 

  ケアマネ会議・包括支援センター会議に参加し、話し合いの場を設けて頂く。

 

  林さんとの打ち合わせは重ねることとしその際の課題にも取り上げて頂く。

 

生活支援の担い手について→社会参加には次の2通りがあり、検討を急ぐ必要がある。

 

  専門的サービス・人材育成;講座作成は「八王子介護支援専門員連絡協議会」に依頼した。

 

        ・専門サービスに相応しい単価決定→非常に難しくまだ定まっていない。

 

  住民主体サービス・人材育成:必要と思うが進展してない

 

       ・低廉な単価:専門サービス同様定まっていない。

 

◆協議体で移動サービスの必要性を議論する→明快な見解表明はなかった。

 

◆介護サービス情報公表システム→明快な見解表明はなかった。

 

 

 

以 上

 

理事会報告

その他の会議出席報告

多摩市 たまもの会のメンバー4人に「活き生きハンドブックの」の作成について説明しました。

7月6日(水)15時~16時半(支援センター)

当日はJIMDOの勉強会でしたが、以前センタースタッフの田中さんから頼まれたのを忘れてまして対応しました。

たまもの会は多摩市の市民活動入門講座(?)の修了生の方々で、新しい活動について勉強中とのことでした。

男性2人、女性2人の4人でしたが、いづれも地域活動に関心が高く、高齢者問題、子育て問題に強い関心を持っていました。

絆プロジェクトの経緯や目的など、「活き生きハンドブック報告書」を資料として90分説明しました。

報告書はこのような時に使うのはなかなか良い資料です。

 

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